DirectX、OpenGLで3D立体表示が可能になります!
リアルタイム、インタラクティブな3Dコンテンツを楽しめます!
DeepOutside3D.Zは、アプリケーションとグラフィックカードの間で機能するミドルウェアで、バックグラウンドにおいて3Dのシーンを自動的にステレオに変換するドライバーです。3Dカラーイメージと奥行きイメージをキャプチャーして、ステレオ表現をリアルタイムに創ります。リアルタイムで3D表示が可能なため、ゲーム、CADビューアー、GoogleEarthなど、インタラクティブなコンテンツに最適です。
DeepOutside3D.Zには対応ソフトの拡張性が違う2種類のバージョンがあります。
DeepOutside3D.Z Standard
あらかじめ確認済みのアプリケーション(10種程度)にのみ対応したバージョンです。
※対応済みのアプリケーションの一例です。
続々対応中の最新事例は、直接お問い合わせください。
こちらから
・Adobe Reader 3D
・Ankh
・Crysis
・Google Earth
・Grand Theft Auto - San Andreas
・Grand Theft Auto IV
・Kung Fu Panda
・Pure
・Racedriver GRID
・Virtools Viewer
DeepOutside3D.Z Profiler
DeepOutside3D.Z Standardで対応したアプリケーションに加え、ユーザーがプロファイルを追加することで、対応アプリケーションを増やすことが可能なバージョン。オリジナルで制作したアプリケーションなどにも対応が可能ですが、使いこなすためには、コンピュータに関する深い知識が必須となります。
サポートされるAPI
・Direct3D 9
・OpenGL
・Direct3D 10、Direct3D 11(今後開発予定)
システム要件
・CPU:Intel/AMD processor > 2Ghz
・RAM:1GB以上
・Graphics Card:nVidia , GeForce FX 8800/9800/GTX260 以上 , driver 190.38
with at least 256MB Video Memory(the faster-the better)
・OS:Windows XP / Vista / Windows 7
※アンチウィルスプログラム、システム保護プログラムの一部に、ドライバーの機能を妨げる作用がある可能性があります。
※64bitのネイティブアプリケーションには対応していません。
VisuMotion 3D SDK for Windows
プログラム内部にSDKのソースを組み込むことで、お持ちのアプリケーションを3D立体視化させることが可能です。詳しくは、弊社までお問い合わせください。こちらから