代表あいさつ

私は30数余年、半導体、パソコンの流通に携わってまいりました。
その中で3つの大きな潮流に出会いました。


○ 半導体
日本の半導体の黎明期から世界一の座に着き、そして、韓国、台湾の後塵を拝し、再チャレンジするに至る現在まで。

○ パソコン
NECのTK80,アップル社のアップルUから、熱狂のブームを経て、コモデテイ化した現在まで。

○ インターネット
世界に衝撃を与えた世紀の技術が、私達の生活さえ劇的に変えた現在まで。

そして今まさに、第四の大波が打ち寄せようとしています。

「映像は全て立体になる」ビル・ゲイツ談。

2010年、ハリウッド映画「アバター」により3Dの新しい年が明けました。「3D元年」です。続いてサムスン、パナソニックがメガネ式の3Dテレビを発売し、LG、SONY、SHARPなど、大手メーカーが続々と参入してきました。ビル・ゲイツの「映像は全て3Dになる」との言が、実感されてきました。


そのような環境の下、VMJでは大手企業にはないメガネなしの、裸眼3Dに特化して、映像の未来を拓きます。ラインナップ豊富な裸眼3Dディスプレイは、卓上サイズの8.4インチから大型の65インチまで取り揃えております。また、他社にはない3D変換ドライバーにより、リアルタイム、インタラクティブな3Dソリューションを提供できます。


「見るだけの3Dから、使う3Dへ」

VMJでは、眺めて見るだけの3Dだけでなく、実際に操作してインタラクティブな反応が楽しめる「使える3D」を実現いたしました。


Google Earthの3D立体視化

2Dゲームの3D立体視化

拡張現実(AR)の3D立体視化

プロダクト開発におけるCADビューアーの3D立体視化


映像だけでなく、様々なアプリケーションを3D立体視化しております。

「3D元年」をVMJと一緒に拓きましょう。


代表取締役 金山 和男 (金山の経歴は Yahooで金山和男を入れてお調べください。)