
私は30数余年、半導体、パソコンの流通に携わってまいりました。
その中で3つの大きな潮流に出会いました。
そして今まさに、第四の大波が打ち寄せようとしています。
「映像は全て立体になる」ビル・ゲイツ談。
2010年、ハリウッド映画「アバター」により3Dの新しい年が明けました。「3D元年」です。続いてサムスン、パナソニックがメガネ式の3Dテレビを発売し、LG、SONY、SHARPなど、大手メーカーが続々と参入してきました。ビル・ゲイツの「映像は全て3Dになる」との言が、実感されてきました。
そのような環境の下、VMJでは大手企業にはないメガネなしの、裸眼3Dに特化して、映像の未来を拓きます。ラインナップ豊富な裸眼3Dディスプレイは、卓上サイズの8.4インチから大型の65インチまで取り揃えております。また、他社にはない3D変換ドライバーにより、リアルタイム、インタラクティブな3Dソリューションを提供できます。
「見るだけの3Dから、使う3Dへ」
VMJでは、眺めて見るだけの3Dだけでなく、実際に操作してインタラクティブな反応が楽しめる「使える3D」を実現いたしました。
Google Earthの3D立体視化
2Dゲームの3D立体視化
拡張現実(AR)の3D立体視化
プロダクト開発におけるCADビューアーの3D立体視化
映像だけでなく、様々なアプリケーションを3D立体視化しております。
「3D元年」をVMJと一緒に拓きましょう。
代表取締役 金山 和男 (金山の経歴は Yahooで金山和男を入れてお調べください。)
